自分の「問い」から、
社会を動かすモノを創る。
2日間の集合プログラムと制作期間を通して、身近な課題や地域・社会の課題をAIで形にする実践プログラム。
初心者歓迎・個人応募可・参加無料。11月23日、岡山大学 金光ホールの大舞台で社会へ成果を解き放とう!
CHALLENGE GATE とは
若者が「自分にも挑戦できる」と実感し、最初の一歩を踏み出すための共創型開発プログラム。
U24なら誰でも対象
2026年度において24歳以下の方なら、高校生・高専生・大学生・大学院生・若手社会人どなたでも歓迎!
参加費無料 & AI補助
参加費は無料。さらにAIサービス利用料の補助予算(総額25,000円)を用意。PC所持状況も配慮・相談対応します。
個人応募・チーム応募OK
1人参加でも大丈夫。関心のある課題や専門性を考慮して、運営が最高のチームビルディングをサポートします。
専任メンターが1対1伴走
全8チームそれぞれに桃下村塾メンバー等のメンターが1名配置され、アイデア創出から実装・ピッチまで支えます。
CHALLENGE GATE が掲げる 4つの目的
挑戦への第一歩の実感
若者が「自分にも挑戦できる」と心から実感し、最初の一歩を踏み出すきっかけをつくります。
AIを価値創出の道具へ
AIを単なる流行ではなく、課題解決や価値創出の強力な手段として使い倒す生きた経験を提供します。
異分野・異世代の協働
異なる学校・学年・専門性を持つ仲間が集い、対話を重ねてアイデアを形にする経験を生み出します。
社会とつながる晴れ舞台
11月23日のOCS本番で、若者の熱気と挑戦を企業・大学・社会人・メディアへ直接発信します。
2日間の集合プログラム & 制作フロー
インプットからアイデア創出、プロトタイプ実装、そして本番ピッチまでの全工程
キックオフ & 開発スタート
会場:岡山大学 KIBINOVE
・オリエンテーション & チームビルディング
・課題設定 & アイデア創出
・AI活用方針の設計 & メンター壁打ち
・プロトタイプ制作開始(※20時まで会場開放)
チーム開発・検証・改善
各チームによる継続制作・改善サイクル。
オンラインツールや自主作業を通じてプロトタイプをブラッシュアップ。メンターもオンラインで随時相談に乗ります。
最終ブラッシュアップ & 発表準備
会場:岡山大学 KIBINOVE
・プロトタイプ機能の磨き上げ
・マイルストーン整理 & ピッチスライド作成
・メンターとの壁打ち & 模擬ピッチ
・11/23本番に向けた最終準備(※20時まで開放)
金光ホールのステージで発表!
会場:岡山大学 金光ホール(300名規模)
・全8チームによる白熱のピッチバトル
・1チーム10分(発表6分+質疑3分+交代1分)
・賞金総額20万円の表彰式
・18:00〜 参加費無料のOCS交流会へ!
審査方針・6つの評価観点
最重要評価軸は「自分を変えたい・岡山を変えたい・社会を変えたいという熱量と当事者性」。
「なぜ自分がこの課題に挑むのか」を自らの言葉で語れているかを重視します。
なぜ自分たちがこの課題に取り組むのか。自分ごととして捉え、挑戦する理由が明確か。
主体的に行動し、試行錯誤や困難を通じて改善を重ねているか。
提案する解決策が設定した課題に適切で、本質的な課題解決につながるか。
解決策の価値を具体的に示し、実際の利用を想定した機能や仕組みを実現しているか。
継続的な改善・社会実装に向けた展望と、社会への価値の広がりがあるか。
課題、解決策、制作過程、成果、今後の展望を分かりやすく伝えられるか。
よくある質問
あなたの熱量を、岡山から世界へ。
募集期間:2026年10月1日 〜 10月30日 23:59
参加枠:全8チーム(32〜40名程度)※定員に達した場合は抽選となります。